元気モリモリもりもっちゃん・四條畷市会議員/森本勉公式サイト

安倍総理の仰る通り、まずは「約束を守る国」でなければならない。そうでなければ国際社会の信頼を失う。しかし、プロパガンダには対抗せよ!

今回のGSOMIAの破棄には大騒ぎする必要はない。日本に実害は軽微で、むしろ韓国は自爆テロでインテリジェンスで大きな取り返しの付かない損害をえるだろう。また、今の反日過激化で、韓国人旅行客が減っても訪日外国人はそれを上回るペースで増えているのだし、本当は日本が気になって仕方がないのだから、地域的に困難な所には気の毒だが、いずれ戻ってくるのは間違いないだろう。

さて講談社の現代ビジネスウエブ版で、国際投資アナリストの大原浩さんが、「韓国・文在寅政権はこれから「冤罪作戦」を仕掛けてきかねない」という実に面白いことを書いておられる。主に韓国の反日プロパガンダについての文脈の中の一節を引用させて頂く。

【プロパガンダが得意なのは、ファシズム・共産主義のような中身が劣った国である。米国や日本のように優れた国は、中身で勝負するのでプロパガンダが苦手だ。 個人レベルで、ディべートやプレゼンが得意な人間の中身が薄いのと同じことである。 】

実に良い得て妙。ああ言えばこう言う、中韓みたいな人達と対峙して行くためには、この言葉を重く受け止めなければならないと思う。プロパガンダには全力で立ち向かわなければならないのだ。

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