元気モリモリもりもっちゃん・四條畷市会議員/森本勉公式サイト

四條畷・楠公地区の民生委員=中野正孝さんの活動が読売新聞に掲載されました。

去る7月30日の読売新聞朝刊の社会面に、「民生委員 広がる役割」〔引きこもり、認知症・・・社会的孤立防ぐ〕と題して、民生委員さんの日ごろのご尽力が掲載された。その中に、四條畷市楠公地区の民生委員さんの中野正孝さんの活動が紹介されていた。「自分から助けを求められない人らの力になれるのは、地元に住む僕たち。やりがいを感じる」とのコメントを読んで、本当に有難いことだなぁと心に沁みた。民生委員さんは特別職の地方公務員とは言え全くの無給だ。それに引き換え、市会議員は世間並み以上の高給を頂きながら、本会議が始まって5分もしたら大勢の傍聴者がいる前で平気で眠りこけるのもいれば、休憩時間に職員に向かって、昨日呑みすぎてシンドイわ、と放言するのや、議事には目もくれず自分の仕事にせっせと精出すもの、質疑も一切せずに異議なっしー!なっシー!を一日中叫ぶ「ふなっしー議員」まで。何が議会の権威だ、議会の面子だ。ちゃんちゃらおかしい。♪♪お~かしくぅって な~みだが出~るわぁ♪♪〔キャンディーズ風に〕 地方議会不要論が出てきて当然だ。ましてや市長・教育委員会の暴走を止めるどころかお先棒を担いで、さらに山奥の総合公園にドッグラン作れと無駄な支出を迫るなどとんでもない。フットサルも全く要らない。少しでも、市民生活に密着した身近な環境整備にこそ税金は使われるものだ。森本は協調性が無いと言っているらしいが、そんなのと協調したらいっぺんに市民の信頼を失ってしまう。とんでもないことだ。この民生委員さんの汗を頂いて煎じて飲め。

森本勉市政事務所

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